未だに浸透しない「X」、URLが「twitter.com」な件

 「X」の不具合がネット上で話題になっているようですが、呼び方は未だに「ツイッター」呼びになっているようです。私自身まだ「ツイッター」と呼んでしまっています。というより「X」では在り来たりの呼び名で浸透しないと思います。

運営側は早急に改善策を考えるべきだと思います。

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Xの不具合をめぐり、多数のユーザーがポストを投稿。X上でトレンド入りしたが、そのワードを見て「笑える」といった声が上がっている。

■Xの不具合が相次ぐ

Xの不具合を報告するユーザーの投稿が相次いだ。「ツイッター不具合なってて焦った」「Xのアプリ不具合起きてる!?」と動揺するユーザーが見られる。

その様子を撮ったスクリーンショットもアップされており、画像を見ると「表示する内容がありません」「このページは存在しません」などの記載があった。

また、Xの名称やロゴマークが変わる前に使用されていた“青い鳥”のイラストも表示されている。

■「X」名称が「全然浸透してない」

今回の不具合はX上でトレンド入りするほど多くのユーザーからポストが投稿された。しかし、トレンド入りしていたワードは「Twitter不具合」。改称する前の名前をつづるユーザーが多かったようだ。

新名称の「X」がトレンド入りしていないことには「X不具合じゃなくてツイッター不具合って言ってるの笑う」「Xという名前が全然浸透してないのが分かって笑える」「やっぱりまだツイッターのほうが伝わりやすい」といった反応が見られる。

■“青い鳥”に反応するユーザー

不具合の画面に“青い鳥”が現れることに反応するユーザーも。

「画面に青い鳥が出てくるのおもろい」「不具合起きたら青い鳥復活すんの草」「こんな所にまだ鳥が生存してた」「青い鳥さんがコッソリ復活しててホッコリした(笑)」といったポストが投稿されている。

・合わせて読みたい→Xのアイコン、「ヒビ入ってない?」 “微妙な変更”に勘違いするユーザー続出

(文/Sirabee 編集部・栗原コウジ)

Xの不具合が話題も「ツイッター」呼び多数 「全然浸透してない」の声

(出典 news.nicovideo.jp)

関連リンク

Twitter(ツイッター)、現在のX(エックス)は、アメリカ合衆国のX社が運営するソーシャルメディア、ソーシャル・ネットワーキング・サービス。2023年7月24日に「X」へ名称変更した。投稿は、Twitterでは「ツイート」、Xでは「ポスト」と呼ばれ、限られた文字数だけで投稿できる。…
195キロバイト (26,970 語) – 2023年10月8日 (日) 12:36

(出典 asset.watch.impress.co.jp)

ネットの反応

そりゃいままで浸透してたのがアルファベット一文字になっても違和感しかないもの2ちゃんが5ちゃんになったのとはわけが違う

 

まぁ意識して呼ばないとXじゃなくてTwitterになるわな

 

そもそも一般的に未知、未知数、変数として使われる文字を単体で名称に使うな、紛らわしい

 

https://twitter.com ←どこがXやねん!

 

Xじゃ何の話か分かりにくいから確実に伝わるTwitterを使うだけのこと

 

「ツイッター」は固有名詞として通じるけど、「X」だと何のこと言ってるのかパッと見でわからないし、文章の中で埋もれる。1文字にしたのは本当にセンスがない。

 

「エックス」は公式が勝手にそう言ってるだけだから

 

どっかの記事でTwitter(現X)って書かれてた位には浸透してない

 

つーかx呼びづらいんだわ

 

「ツイッター」は略称の「ツイ」ですら何を指すのかわかるのに対し「X」だとようわからんのよ。なんでネット記事とかでも「X(twitter)」みたいな表記をされる。「X」って文字が好きなんだったらスペースXみたいに「TwitterX」とでもしとけばよかったのにな。

 

その呼び名を使い続けた利用者に10万円渡せばみんなXって言うようになるよ