不倫・暴行で謝罪した声優の古谷 徹(70)氏、「奥さんへの謝罪がない」とネットでフルボッコにされるのが今の世の中!

現在最も話題となっている超人気声優の古谷 徹(70)氏による不倫・暴行・妊娠中絶問題、ネットでは既に謝罪しているものの、閲覧者からは「奥さんへの謝罪がない」などの書き込みが殺到しているようです。

ご家庭のことなので奥さんへの謝罪は直接すれば良いと考えている筆者ですが、なぜここまで炎上するのでしょう。

ご本人もこうなることは承知の上で、何年も不倫していたので仕方ないことですが、世間の人々は暴言を吐き捨てるターゲットが欲しくて仕方ないように思えました。

下の記事に書かれていることは全て本当のことではありますが、メディア側にも悪意があるような書き方だと感じます。

これまでも声優業界では、不倫や浮気のニュースは取り上げられてきましたが、意外と業界に復帰している人がほとんどです。

しかし、暴行が加わってしまった今回の件からの復帰は難しいでしょう。

古谷氏が担当した『安室透(名探偵コナン)』や『サボ(ONE PIECE)』の声は各作品の中でも重要な役割です。

このキャラたちは今後誰が継いでいくのでしょう。

今後の展開が気になります。

引用記事

代替テキスト
(写真:時事通信)

《私の残りの人生をかけて誠心誠意償っていく所存です。どんな制裁も受ける覚悟でおります。誠に申し訳ございませんでした》

こう反省の弁を綴ったのは、声優の古谷徹(70)。5月22日に電子版「週刊文春」及び「文春オンライン」で37歳年下のファンと4年半にわたる“ゲス不倫”が報じられ、同日中に自らのXを通じて謝罪文を発表した。記事内で伝えられた相手女性への暴力や妊娠・中絶も認めており、衝撃が走っている。

『機動戦士ガンダム』のアムロ・レイや『美少女戦士セーラームーン』のタキシード仮面など、数々の人気アニメキャラを演じてきた古谷。さらに人気声優としての地位を不動のものにさせたのは、『名探偵コナン』シリーズで演じた安室透役だ。

’18年4月公開の劇場版『ゼロの執行人』ではメインキャラクターとして描かれ、多くの女性ファンの心を掴むことに。古谷自身も髪型や服装をキャラに似せ、舞台挨拶やイベントではファンとの交流を楽しんでいた。

今後の仕事の影響も危ぶまれる古谷だが、謝罪文のなかでは相手女性やファン、関係各所に向けてこう詫びていた。

《心身共に相手の女性を深く傷つけてしまったことを本当に、本当に申し訳なく思っております。私を長年、応援してくださったファンの皆様方の信頼を裏切り、失望させ、傷つけ、キャラクターを汚してしまったこと、謝っても謝りきれません。全ての関係者の方々の信頼をも裏切り、大変なご迷惑をお掛けすることになってしまいました》

だがいっぽうで、発表された文書には自らの家族に言及する言葉はなかった。

古谷といえば、’85年に『ストップ!! ひばりくん!』で共演した声優の間嶋里美(69)と再婚。間嶋は結婚を機に声優業を引退し、2人の間には第一子が誕生している。そのため、Xではこんな声が上がっている。

《あれ?奥さんはいないの?奥さんへの謝罪は一つもないけど?》
《古谷さんの公式謝罪コメントを見たけど言及されているのが相手の女性、ファン、自身が演じたキャラクターで奥さん(間嶋里美さん)に対しての言及がないのが違和感あるな。離婚はしてなかったと思うけど》
《4年半妊娠中絶までした不倫で間嶋さんには申し訳ないって文が無くね?》
《え、古谷徹最低最悪じゃん 奥さんに対する謝罪がないのも輪をかけてクソ》

「間嶋さんは引退後も人気ゲーム『スーパーロボット大戦』など過去に演じたキャラの声優を務めていましたが、家庭を優先してきたといいます。安室透役によって『モテ期がきた』と喜ぶ夫を温かく見守り、舞台挨拶の衣装なども一緒に選んでいたそうです。

古谷さんも’19年3月に34回目の結婚記念日をXで報告していましたから、家族を大切にされているものだと思っていました。ですが『週刊文春』の報道によれば、この時すでにファン女性と不倫関係にあったといいます。レジェンド声優として幅広い世代から親しまれてきた古谷さんですが、今回の不倫騒動で長年のキャリアに大きな傷がついてしまいました」(アニメ関係者)

同じ声優仲間だった糟糠の妻への裏切りに、アニメファンも怒り心頭のようだ。

(出典 news.nicovideo.jp)

関連リンク

古谷 (ふるや とおる、1953年〈昭和28年〉7月31日 – )は、日本の声優、俳優、ナレーター。神奈川県横浜市磯子区出身。青二プロダクション所属。別名義に蒼月 昇(そうげつ のぼる)がある(後述)。妻は元声優の間嶋里美。元妻は声優の小山茉美。 主な出演作に『巨人の星』(星飛雄馬)、『機動戦士ガ…
168キロバイト (18,477 語) – 2024年5月24日 (金) 03:03

(出典 i.daily.jp)

ネットの反応

「手を上げた」から「暴行」。家族への言及が無いから「裏切り」。こうやって「大罪人」ってのは作られていく訳だ。

 

ゲスさでは週刊誌が上でしょ

 

ゲスじゃない不倫ってあるの?