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●わざわざ誤配を本当の依頼主に届ける冨樫さん。
投稿によると、出前代行業者の配達員による誤配が今日までに3回あったもよう。そのたびに宛名を頼りに、わざわざ自身の足で本当の依頼主のもとへ届けていたそうです。偉すぎる……。
さすがに3回目ともなると腹に据えかねるものがあったようで、「本当の依頼主を探してご飯届ける時間謎過ぎる」「迅速に誤配対応マニュアル作ってください出前代行業者の上の方」と作業中と思われる現行の写真を添えてポストしています。
この投稿にファンからは、「宇宙一貴重な執筆中の冨樫先生の時間を奪わないで!」「先生へのイタズラ…や住んでる人の特定など犯罪の可能性もあり心配です」「富樫先生のやる気そいじゃだめよ」「先生の邪魔を、我々の楽しみの邪魔をしないでほしいです!」といった声が寄せられていました。
(出典 news.nicovideo.jp)
関連リンク
冨樫 義博(とがし よしひろ、本名同じ、1966年(昭和41年)4月27日 – )は、日本の漫画家。妻は同じく漫画家の武内直子。弟は、同じく漫画家の冨樫。 1987年(昭和62年)に『『週刊少年ジャンプ』Winter Special』に掲載された「とんだバースディプレゼント」でデビューし、1989年… 25キロバイト (2,126 語) – 2024年4月29日 (月) 19:23 |
最近は食事の配達を依頼して家で待っているだけで食べたいものが届く仕組みなっていますよね?
しかし、その配達員と言えば、好きな時(自分の都合のいい時)に依頼を受けるため、全く地理に詳しくなかったり、誤配が多いです。
『HUNTER×HUNTER』作者の冨樫義博氏もその犠牲者に!冨樫先生は漫画を描くのも困難なほど体の調子が良くないので、こういった誤配はかなり身体に悪影響なはずです。
お怒りコメントも仕方ありませんね。配達員に関しても地理的に最低限の面接は必要かも知れません。
ネットの反応
先生が正しく配達してるからポンコツウーバーが気づいてないパターンかな
俺も数年前、一軒隣に全く同じ名字の人が越してきてしょっちゅうその人の郵便物がポストに入ってたから届けてたわ。つまり相手も同じ状況だったと思われるからお互い様なんや。
あんまり多くない名字なんだが、ずっと昔隣の町内に偶然全く無縁の同じ名字の人が住んでて郵便が誤配されて来た事がある。町内間違えんなよと。
配達人が同一人物なら「前にも同じ人に届けてるからあの場所」って思いこんで同じ場所に届けてる可能性があるでしょ。 違う人の物が届いてるんですけどって1回目で連絡しておくべきだと思うけどね。
3回も間違えるとかもうだめだろそいつ、しかも同じ人に3回だから他のとこでもやらかしてると考えると相当だろ。純粋に向いてないんじゃないかな。手に負えない事やらかす前に間違えた人はやめたほうが良いんじゃないかな。
座ることはできないけど、立って歩くのは難なく出来るんだっけ?
送りつけは法律で処理しても責を問われない。誤配物は捨てていいんだよ。だが表札くらいださないとずっとそのままだぞ。
冨樫が出前持ってきてくれるとかある意味超貴重過ぎる体験やな…
これ出前館だろwwww
ちょっと待って、冨樫先生って確かガチで執筆以前に生活にすら難儀するレベルの酷い腰痛患ってしまってたはずだったよね……?そんな酷い腰痛患ってるのに誤配で動き回る羽目にって鬼か?!どうにかならんものか……表札もヘタすりゃ素性特定狙いの危険性がある……
原稿の写真と共に報告してんのに文句言ってるやつ結局何が言いたいのか全くわからないんだ
一番楽な対処法はフルネームの表札にする事だ。同姓同名だったら諦めるしかないが